病院で次回予約を取る時に厄介なことが起こりまくって帰れない夢を見た。
夢を見た
業者が来てパソコンの設定をしてもらってモードが切り替わった事を確認してくれと言われて、どこで確認できるのか調べてる夢だった。
なぜか場所は祖父母の実家で、最初の会社にいた頃の定年過ぎたエルダーになった上司もいた。
毎日毎日、今日でエンディングだと思って生きている
でもクリアできる日は来ない。
なにもかも満たされても、その後になにかが終わるわけではない。
ジッとしていたらその何もかもが少しずつ壊れていく。それを維持し続ける守りの道に行くのか、すべてをおいておいてまた新たな冒険にでるのかは人それぞれだろう。でもどちらを選ぶにしても、またあしたがやってきてしまう。
切れてしまっていた縁もあった
次につながり続ける縁もあった一方で、途中で切れてしまった縁もあった。
学生時代に幽霊部員として参加していたサークルのOBの人が偉い人をしているD社だ。そこの面談では、私がソシャゲ屋の主戦力から外された後に経験した、topコマンドやロードアベレージについてのちょっとした知識が面談で役に立った。けれど、その後は続かなかった。入った直後はリリース直前で、入ったばかりの人が音頭をとってリリース作業をやっている戦場だった。私は自分もそんな風になれるだろうかと不安になった。結局、その会社は退職した。縁があるようで無かったのかもしれない。
人生いろいろあったけど
全部の経験がその後の縁につながっていたと思える。
O氏との関係でN氏とつながり、N氏がバイトとして私を雇ってくれたことのエピソードがあってようやくQ社に入れたと思う。Q社との最終面談では私のゼミの話題がどうしても必要だった。あのゼミに拘っていたからよかったのだと思う。その学校を選ぶためには家庭教師にきてくれていた先生がAO入試でS大学のある新設された学部を紹介してくれてそれで落ちるという経験が必要だった。その学校よりもプログラミングコンテストでいい成績を出していて通えそうな学校としてその学校を受けてみることができたのだ。それらすべてがなければQ社にはいれず、Q社で働いたエピソードがQ社を知っていた今の会社の現社長とのアイスブレイクになった。R社での経験も前社長に聞かれた。それらすべてが、今こうしていられるためには必要だった。どれがかけてもどうなっていたかわからない。今の会社はQ社にいたときに出向になる可能性もあった会社のグループ会社だし、私自身ももう19年ぐらい利用している利用者でもある。受ける前に、電子書籍をやっていたことでなんじゃこの少額のマネーの動きはと不審がられて呼び出されて一度行っている。そこでいい印象を持った。それがpaiza経由で受けてみる時の意欲を生んだとも思う。paizaを事前に利用している必要もあった。それはやはり色々な会社を経験する中で知ったことだから、すべての経験が無駄じゃなかったのだと思う。ただの縁じゃないのだ。深い縁がある。
満腹
スーパーで、インスントコーヒーの詰め替え用と、キムチとスモークサーモンとオーシャンキングとすき焼きみたいなのがふんだんに混ざった焼きうどんと弁当とテリアのリッチレギュラーを買った。
キムチとスモークサーモンとオーシャンキングとうどんを食べたらかなり限界まで満腹になった。
弁当は食えるのだろうか?休憩する。
別に今日特別なことをする理由はない
なんとなくなにかうまいものを食わなきゃいけないかなとか思ってしまっているのだが、別に今日特別なことをしなければならない理由は考えてみれば見るほど何もない。
よく昼寝でもしてスーパーの弁当だけを食う1日だったとしても何も問題はなさそうだ。とりあえず日曜だから休肝日ではあるのだが、それ以外に何かしなきゃいけないことはないだろう。
なのに何となく、何かしなきゃいけないんじゃないかとそわそわしてしまう。昨日はうまいものを食べたが今日もうまいもの食わなきゃいけないということはない。
丸激
丸激トークオンデマンドの無料回がまた来たのでまた観た。20年以上無料の回だけ見ている。
しかしあの方々はなぜいつもこんな濃い話題を2時間も喋り続けるということをずっと続けられるのだろうといつも思う。たぶんカットしたりもしていてもっと長くしゃべっているのだと思う。
話題が豊富すぎるなあと思う。
荒廃した大地に生き残る
荒廃した大地。さび付いた街並み。空襲の後のような焼け焦げた臭いの中で、自分たちが生き残ることだけを考えて生きる人々。
絶望によって死に絶えた人々の中で、生き残る若者たち。裏切り、喧嘩、騙し合いの中でしぶとく身を守るためにエゴイズムを身にまとわざるを得ない若者たち。
先の見えない絶望的な状況の中で、残された食料を奪い合う。
カッコいい
www.youtube.com
荒涼とした世界でしぶとく生きていくイメージがある。さび付いた鉄の世界。
グッとくる曲がでてきた
www.youtube.comMassive Attackの曲やQuake 3のIntroを少し思い出す。
疲れの取れない朝
昨日、無理して花火大会をずっと観ていたためか
今朝はよく寝たはずなのに疲れがとれなかった。
起きてすぐに、洗濯機をまわした。昨日、Google TODOリストに書いておいたのだった。花火大会の後シャワーを浴びた。午前中にも風呂に入っていて、また下着の替えがなくなってしまうので洗濯をする必要がでたわけだ。
半袖のシャツは、今年の五月に買い替えたのだと思うのだが、その時に三枚あれば洗濯機でマメにローテーションして足りるだろうと思っていたのだと思う。
一日に二回着替えると、すぐにまた足りなくなってしまった。
しかしブログをみて5月にタオルや下着を買い替えていたんだと思うと、ちょっと驚いてしまった。また来週にかけてタオルや下着をすべて買い替えようとカレンダーにいれていたが、さすがにまだ大丈夫かもしれない。
八王子花火大会
八王子花火大会に行った。
まあ近所に住んでいるのだ。
私はむかし真下からみられる穴場を見つけていた。
並ばなくてもそこなら上から振ってくる花火をいつも見られる。でも普段はあまり花火をみない。
今回は写真をとりたかった。やはり今回も穴場は残っていた。
YouTubeでみたときにきづいたのだが激しいラッシュはスポンサーの紹介のあとに来る。
スポンサーがたぶん時間ごとに決まっていて、スポンサーのお金で花火を上げているのだろう。ダラダラした花火をとっていてのしょうがないのでラッシュを動画で収めることに集中しダラダラしたのは肉眼で深層心理に刻んだ。それできがついたのだが、ラッシュは結構激しい。
ほかの花火を観て歩いた経験がそんなにないのだが、動画や映像でみるような一般的な花火よりもラッシュは激しい。いい動画を仲間やマッチングアプリで知り合った方に共有できてよかった。今週末の使命を果たせたと思う。
過去にもどりたい
過去に戻りたい。
あのころ幸せだったわけじゃないけれど、あの頃の事はよくわかる。
どうしたらいいのかもいまなら分かる。
過去に戻れたらもっとうまく生きられるのに。そう思える。
哀しい音楽を聴きながら昔の事ばかり思い出している
哀しい音楽、切ない音楽を聴きながら昔の事ばかり思い出している。
それは悲しい事ではなくつらいことでもない。
むしろ、なつかしく幸せだったころの記憶がそうやってどんどん美化されて、それを思い出すことで今は何もなくても、過去はなにかがあったと思えて少し心地よく感じているのかもしれない。でもその分だけ、今の日常がつらく思えもする。
当時も今と何も変わらなかったと思うけれど、思い出はいつも思い出すたびに、きっとそのときの本当の状況よりも幸福そうにみえるようになっていく。